<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ゆうの独り言サムシング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.redbankresturants.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011-08-17://65</id>
    <updated>2012-02-20T11:35:18Z</updated>
    <subtitle>ゆうの独り言サムシング
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>介護保険制度について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2012/02/post-11.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2012://65.999</id>

    <published>2012-02-17T12:29:13Z</published>
    <updated>2012-02-20T11:35:18Z</updated>

    <summary>介護保険制度は、高齢化社会の到来に備え、2000年4月に始まった制度です。これま...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="介護保険制度について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>介護<a href="http://www.ci-livlan.com/">保険制度</a>は、高齢化社会の到来に備え、2000年4月に始まった制度です。<br />これまで主に家族が担ってきた高齢者などの介護について、社会保険の仕組み<br />によって社会全体で支える制度となっています。</p>
<p>原則として、65歳以上の高齢者が市区町村に申請して要介護認定を受け、その<br />度合いに応じて介護サービス計画（ケアプラン）を作成し、在宅サービスか施<br />設サービスのいずれかを受けることが出来ます。</p>
<p>これまで介護サービスは、行政が決めていましたが、利用者が民間も含めたサ<br />ービス事業者と契約することになりました。</p>
<p>保険料を徴収し、制度を運営する主体は、各市区町村となります。<br />保険料を払う被保険者は、40歳以上で、うち65歳以上を第1号被保険者、40歳<br />から64歳までを第2号被保険者と区別します。</p>
<p>第2号被保険者についても、初期痴呆症など特定疾病に該当する場合に介護サ<br />ービスを受けることが出来ます。</p>
<p>利用者は、介護費用の1割を負担します。<br />それ以外の9割の費用は、半分が保険料、残り半分が公費で賄われています。</p>
<p>平成23年度までの料率では、保険料のうち第1号被保険者が20%、第2号被保険<br />者が30%、公費のうち国が25%、都道府県が12.5%、市区町村が12.5%を負担して<br />います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>くも膜下出血が恐ろしい理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/12/post-10.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.865</id>

    <published>2011-12-04T05:00:17Z</published>
    <updated>2011-12-04T05:00:34Z</updated>

    <summary>くも膜下出血に発症した人の3分の1は初回の発作で死亡し、一命を取り留めるも重い後...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="くも膜下出血が恐ろしい理由" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>くも膜下出血に発症した人の3分の1は初回の発作で死亡し、<br />一命を取り留めるも重い後遺症が残る人の割合も3分の1です。<br />社会復帰できる程に回復する人の割合は残り3分の1のみです。</p>
<p>くも膜下動脈からの出血の8割が動脈瘤の破裂によるものです。<br />脳動脈瘤は一度破裂すると、瘤内で血の塊が破裂部位を一時的に塞ぎますが、<br />再破裂の危険性を孕みます。</p>
<p>発症後24時間以内に再出血するケースが多いのですが、<br />6時間以内で瘤の再破裂が起きると死亡率と後遺症が出る確率が高まります。<br />因みに、脳動脈瘤を持っている人は全人口の約5パーセントで、破裂する<br />確率は0.2パーセントから3パーセントと言われています。</p>
<p>以上に述べた出血の仕方と回復率が低いことを併せて、くも膜下出血が<br />脳卒中のなかでも最も恐ろしい病気であると見なされるのです。 <br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>決まったあだ名</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/10/post-9.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.815</id>

    <published>2011-10-27T01:39:50Z</published>
    <updated>2011-10-27T01:40:18Z</updated>

    <summary>人には、本名の他に、あだ名、ニックネームというものがある。 通称、とも言うもので...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="決まったあだ名" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>人には、本名の他に、あだ名、ニックネームというものがある。</p>
<p>通称、とも言うもので、呼びやすく本名を崩したものや、<br />見た目や趣味などからつけられたものまで、いろんなタイプのものがある。</p>
<p>小学生や中学生といった、比較的低年齢のときについたあだ名は、<br />聞くからに子どもっぽかったり、可愛かったりするのだが、<br />意外とそういった呼び名のほうが、成人してもずっと呼ばれるもの<br />だったりする。</p>
<p>さて、そんなあだ名、人なら誰しも一つや二つはあると思うが、<br />自分の場合、名字を少し崩した、ある特定の呼び方になることが非常に多い。</p>
<p>高校時代、大学時代、そして社会人になってからの各時代、<br />また、学校やアルバイト先、職場といった場所、<br />そういったものに関わらず、気づけばその呼び方をされているのだ。</p>
<p>自分と同じ名字の人は、みんなそのあだ名になるんじゃないか、<br />そんな風に思えるほど、不思議と共通した呼び方になる。</p>
<p>そういえば、そのあだ名で呼ばれている芸能人も、<br />何人かいたように思うので、社会的認知度が高く、<br />呼びやすいあだ名なんだろうとは思っている。</p>
<p>しかし、ここまで同じあだ名だと、正直またかという気持ちになって、<br />若干飽き飽きしてしまうものである。<br />妻にもそのあだ名で呼ばれていたし。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>座席を譲るとき</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/09/post-8.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.625</id>

    <published>2011-09-10T07:04:03Z</published>
    <updated>2011-09-10T07:04:22Z</updated>

    <summary>今朝の通勤電車でのこと。自分の前に、推定年齢70歳ぐらいの男性が立っていた。自分...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="座席を譲るとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>今朝の通勤電車でのこと。<br />自分の前に、推定年齢70歳ぐらいの男性が立っていた。<br />自分は座席に座った状態であるし、これは席を譲るほうがいいだろう。</p>
<p>しかし、昨夜は仕事が残業だった上、子どもが粗相をしでかし、<br />その後始末をしていたため、眠る時間が遅くなったのだ。<br />つまり、非常に眠たいし、体がだるいのである。</p>
<p>せっかく座ってゆっくりのんびり、くつろぎながら移動できているのに、<br />譲って立ってしまうのは、結構辛いものがある。<br />そんなわけで、結局座席を譲らないままになったのだ。</p>
<p>妙な後ろめたさは確かにある。<br />いや、妙な、というのもおかしな話か。<br />老人には席を譲ろう、というのが社会的なモラルであるのに、<br />それを遵守していないのだから、あまり良くないことではあるだろう。</p>
<p>しかし、自分が疲れているときなんかは、ちょっとぐらい破ってもいいのでは、<br />なんていう風にも思ってしまう。</p>
<p>若いから、どんな状態であっても譲らなければならない、<br />というわけではないだろうし、元気な老人よりも、<br />体調不良の若者のほうを座らせてあげるほうがいい。</p>
<p>ここであれこれ書いていても、単なる言い訳にしか見えないし、<br />余計にカッコ悪いだけなのではあるが。<br />ともあれ、ゆっくり座って移動できたため、若干体力は回復した。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リュックタイプはうざい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/09/post-7.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.624</id>

    <published>2011-09-10T07:03:30Z</published>
    <updated>2011-09-10T07:03:51Z</updated>

    <summary>今日の帰りの電車でのこと。満員電車に近いぐらいの乗車率で、ほかの乗客とおしくらま...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リュックタイプはうざい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>今日の帰りの電車でのこと。<br />満員電車に近いぐらいの乗車率で、ほかの乗客とおしくらまんじゅうを<br />しながら乗っていたのであるが、自分の近くにいた大学生らしき集団が、<br />揃いも揃ってリュックサックを背負っており、<br />かなり周囲を圧迫していたのである。</p>
<p>おかげで、必要以上に狭さを感じていたし、揺れのたびに<br />ぶつかってくるので、煩わしさもハンパなかった。</p>
<p>ああいう人が多い場所では、本当にリュックサックはうざったい。<br />電車でのマナーでも、リュックサックは邪魔になりやすい、<br />と啓発されていたりするぐらいである。</p>
<p>それなのに、臆面もなくリュックサックを使っているのはおかしい。<br />背中にぶらさげるのではなく、手に持つようにしてくれたら、<br />ずいぶんと違ったとは思うのだが。</p>
<p>しかし、そうやって考えると、リュックサックというカバンは、<br />使う分には便利だが、電車などの混んだ空間においては、<br />逆に使いづらいものであると言えるだろう。</p>
<p>周りのことを考えると、おいそれと利用できない類のものであるので、<br />利己的にならない限り、実際は使えないものなのだ。</p>
<p>何というか、非常に業が深いカバンである。<br />まぁ自分はリュックサックを保っていないし、<br />特に使いたいとも思わないので、別にいいんだけど。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>平均割引率70％！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/09/70.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.623</id>

    <published>2011-09-10T07:02:55Z</published>
    <updated>2011-09-10T07:03:16Z</updated>

    <summary>トラコレ加盟店には、会員専用のお試しプランを設定しているところがあります。 さら...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="平均割引率70％！？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>トラコレ加盟店には、会員専用のお試しプランを設定しているところ<br />があります。</p>
<p>さらには、100％OFFという無料でお試し体験ができるというお店も！<br />利用後のアンケートに答えるだけで、平均なんと70％OFFという、<br />驚きの割引率を誇るサイトです。</p>
<p>でも100％OFFなんてきくと「もしかしたら体験後に何かあるのでは？」<br />と不安に思ったりもしますよね。<br />エステサロンやスクールなどは、高額な契約を結ばされたりしつこい<br />勧誘を受けたりして困ったという話も少なくありません。</p>
<p>でもトラコレに加盟している店舗ならそんな心配は一切ナシ。<br />お試し体験で良さを実感し、その後リピーターになってもらえるとい<br />う自信があるからこそ...<br />さらに体験者のアンケートをもとに、各加盟店が商品やサービスの改<br />善させていくことを目指しているため<br />トラコレではこのようなサービスを提供できるのです。</p>
<p>（※お試し価格で利用できるのは、１店舗につき1回限りとなっています。）<br />私たちが素敵なお店と出会うためのきっかけを作ってくれるサイト<br />「トラコレ」。</p>
<p>最近なんだか疲れてるなぁなんて時にも、自分だけのリラックスできる<br />空間を見つけてみて下さい！<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>断乳への道</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/09/post-6.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.622</id>

    <published>2011-09-10T07:02:24Z</published>
    <updated>2011-09-10T07:02:44Z</updated>

    <summary>子どもが母乳に依存し、ご飯も食べず、保育所でも泣きじゃくっている、ということを受...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="断乳への道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>子どもが母乳に依存し、ご飯も食べず、保育所でも泣きじゃくっている、<br />ということを受け、妻が断乳させるように頑張り始めた。<br />今までは、ぐずったら授乳していたので、<br />それがなくなると、かなり大変な状態になる。</p>
<p>泣くわわめくわ暴れるわ、むせて咳込むぐらい、<br />子どもは全力でイヤイヤをする。<br />しかし、それに折れて与えてしまうと、結局また母乳から<br />離れられなくなってしまうのだから、心を鬼にして、<br />我慢させるようにしなければならないのだ。</p>
<p>しかし、これがまた親にとってもかなりきついことになっている。<br />あやすのも大変だし、夜中に起きて泣き出しても、<br />今までなら母乳を与えて眠らせていたのが通用せず、<br />数時間あやし続けないといけないからである。</p>
<p>親にとっても子どもにとっても、大きな負担となっているが、<br />これを乗り越えないことには、保育所に通うことなどできない。<br />あと、妻が乳線炎になる、というリスクとデメリットもあるが、<br />それでもやらなければならないのだ。</p>
<p>このことが原因で、急遽会社を休むことになってしまったりもしたが、<br />背に腹はかえられないと思われる。</p>
<p>今は、子どもが無事に卒乳して、一日機嫌よく保育所にいてくれるよう<br />最大限の努力を続けるしかないのである。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>遠距離恋愛のメール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/09/post-5.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.621</id>

    <published>2011-09-10T07:02:01Z</published>
    <updated>2011-09-10T07:02:13Z</updated>

    <summary>遠距離恋愛に欠かせないのは、やはり携帯のメールですよね。いつでもどこでも送ること...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="遠距離恋愛のメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>遠距離恋愛に欠かせないのは、やはり携帯のメールですよね。<br />いつでもどこでも送ることができるので、遠距離恋愛中の恋人達にとっては<br />非常に大切なツールでしょう。</p>
<p>本当なら会って話したいけれど、それができないのが遠距離恋愛。<br />その分、毎日の些細な出来事をメールするとあまり距離を感じずにいられるか<br />もしれません。</p>
<p>メールをする際に注意しなければいけないのは、同じようなメールを送らない<br />ようにすることです。<br />また、「今日何してた？」とかあまり意味のないような内容にならないように<br />気をつけましょう。</p>
<p>よくメールで起こりがちなトラブルは、相手のメールの解釈の仕方によって誤<br />解が生じることです。<br />そのため、メールだけではなく電話で話すことも大切になってきます。<br />もし誤解があればそこで説明することができますし、実際に話ができるのも嬉<br />しいですよね。</p>
<p>そして、返信がないからといって不安にならないようにしましょう。<br />ついついすぐ返信してくれるのを期待してしまうのですが、相手の都合もあり<br />ますし、その日のうちに返信があればいいやと大らかな気持ちでいてください<br />。相手がメール不精の可能性もありますからね。</p>
<p>どのようなメールを送ったらいいのか分からないというのであれば、友人など<br />に相談してみましょう。<br />また、ブログなどで質問してみると、いいメール内容を教えてくれるかもしれ<br />ませんよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ノー残業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/post-4.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.165</id>

    <published>2011-08-17T09:46:17Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:46:41Z</updated>

    <summary>最近、あまり仕事が忙しくないので、上がろうと思えば、定時ちょうどに上がることもで...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="ノー残業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>最近、あまり仕事が忙しくないので、<br />上がろうと思えば、定時ちょうどに上がることもできるのだが、<br />いかんせん、他の人たちは、みな忙しそうに働いているので、<br />何となく時間つぶしをして、30分か一時間ぐらい経過してから退社する<br />ようにしている。</p>
<p>それでも、かなり早いほうになってしまうのだが、<br />それ以上の時間を無為に過ごすのは、さすがにしんどい。<br />一人だけ早く帰るというのは、結構勇気がいる行為だ。</p>
<p>あまり仕事していないように思われそうだし、<br />自分たちはがんばって働いているのに、<br />何を優雅に帰っているのか、とやっかまれそうな気もする。</p>
<p>気にしすぎかもしれないが、やっぱり気を使ってしまう。<br />一般の女性事務員よりも早く上がれる、というのが、<br />気になってしまう最大の要因だろう。</p>
<p>女性事務員といえば、どの会社でも、比較的就業時間が短いものだが、<br />自分の勤務している会社では、ほとんど他の男性社員と変わらない。</p>
<p>場合によっては、男性より遅いこともあるぐらいだ。<br />そういう意味では、男女格差があまりない、<br />というふうに考えられるかもしれない。</p>
<p>それだから、自分のほうが早くなってしまうのだ。<br />今日もきっと早く終わるだろうが、周囲の様子をうかがいながら、<br />適当なタイミングで帰るようにするか。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>夜間頻尿の原因と改善策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/post-3.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.164</id>

    <published>2011-08-17T09:45:34Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:46:07Z</updated>

    <summary>年をとればとるほど、夜間に頻尿になるケースが増えていくそうです。なぜ、年齢を重ね...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="夜間頻尿の原因と改善策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>年をとればとるほど、夜間に頻尿になるケースが増えていくそうです。<br />なぜ、年齢を重ねるほどに、頻尿になっていくのでしょうか。</p>
<p>歳をとるにつれ、身体のあらゆる働きが低下してしまうので、<br />夜間頻尿になるのは当たり前かもしれません。</p>
<p>さらに、多くの方は、そのことをあまり気にしておりませんので、<br />そこまで重大な問題ではないようにも思えます。<br />しかし、そうは言っても夜間頻尿に苦しんでいる方も実際は<br />多いのではないでしょうか。 </p>
<p>夜間頻尿になると、夜中に何度もトイレに通わなくてはならないので、<br />精神的にも肉体的にもかなりつらいです。</p>
<p>多い人は、1時間に1回のペースでトイレに行くこともあるようです。<br />これではゆっくり眠れませんよね。<br />では、どうやったら夜間頻尿を抑えることができるのでしょうか。</p>
<p>夜間頻尿の主な原因は、寝る前に飲み物を飲みすぎたり、冷たい<br />飲み物を飲んだりすることにあります。</p>
<p>しかし、飲み物を飲んでいなくても夜間頻尿になるという方もいます。<br />それは、もしかしたら、部屋の温度が低いせいかもしれません。</p>
<p>このような場合は、布団を暖かくしたり、暖房を入れたりすることで、<br />解決できることも多いでしょう。</p>
<p>このように、夜間頻尿は、自分でちょっと気をつけるだけで、<br />改善させることができるのです。</p>
<p>もし、これ以外の原因で夜間頻尿になってしまう場合は、<br />原因が病気に関わるケースもありますので、<br />早めにインターネットで調べておくことをお勧めします。</p>
<p>そうすることで、病院に行く前に、早い段階で発見することが<br />できるかもしれません。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新幹線の座席</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/post-2.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.163</id>

    <published>2011-08-17T09:45:02Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:45:23Z</updated>

    <summary>新幹線における座席だが、究極の選択だと思っている。どういうことかと言うと、窓側と...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="新幹線の座席" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>新幹線における座席だが、究極の選択だと思っている。<br />どういうことかと言うと、窓側と通路側のどちらをとるか、<br />ということなのだ。</p>
<p>一般的に人気が高いのは、窓側だと思う。<br />確かに、窓側のほうがゆっくりはできる。<br />それに、外の景色を見ているのも楽しいものだ。</p>
<p>しかし、窓側は席を離れるときに不便なのだ。<br />通路側に人がいなければ、気にせずに席を立てるが、<br />人がいた場合、足をどけてもらって移動しなければならない。</p>
<p>これが結構煩わしいのである。<br />そういう意味では、通路側のほうが気楽である。</p>
<p>一切気を使わなくていいし、好きなタイミングで席を立てる。<br />しかし、くつろげる度合いからすると、やはり窓側には劣る。</p>
<p>何より、自分の横を何度も人が通るし、<br />逆に、窓側の人が席を立つときには、<br />通りやすいようにしてあげなくちゃならない。</p>
<p>結論からすると、一長一短、どっちもどっちである。<br />まぁ窓側のほうが、ゆっくりできる分、いいような気もするが。</p>
<p>空いているなら、どちらでもかまわない、<br />というか、窓側だけで問題ないと思うし、<br />混んでいたとしても、なるべく席を立たないようにして、<br />窓側でのんびりくつろいでいたほうがいいと思うので、<br />どちらでも選べるのなら、窓側にするのだけど。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>休みの予定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/post-1.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.162</id>

    <published>2011-08-17T09:44:28Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:44:51Z</updated>

    <summary>今日からまた連休だ。 といってももちろん、正月休みのような大型連休ではないが、そ...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="休みの予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>今日からまた連休だ。</p>
<p>といってももちろん、正月休みのような大型連休ではないが、<br />それでも気分的にはすごく嬉しい。</p>
<p>で、そんな嬉しい連休なのだが、今のところ特に予定はない。<br />何人か、友人に声をかけてみたのだが、<br />残念ながら全員に振られてしまった。</p>
<p>みんな連休は忙しいみたいで、自分のように暇をしている人間のほうが、<br />どうも珍しいようだ。<br />基本的に、自分は自分から誘いをかけない限り、<br />めったに予定が入ったりしない。</p>
<p>正確に言えば、家族での予定は自動的に入るし、動かすことも<br />できない類のものではあるが、あまり家族での予定も<br />入ってきたりすることはない。</p>
<p>せいぜい、近所に買い物に行ったり、散歩に行ったりするぐらいだ。<br />家族以外に、友人などから遊びの誘いをされることは<br />非常に少ないと思われる。<br />何だか非常に寂しい。</p>
<p>予定がよく入っている人というのは、誰かからよく誘われたり<br />しているのだろうか。</p>
<p>だとしたら、何とも羨ましいことである。<br />まあそのためには、普段から付き合いがよく、また色んな遊び<br />（ゴルフやドライブ、スポーツなど）に参加していることが<br />前提になるので、出不精な自分を鑑みると、<br />誘われないことも当然と言える。</p>
<p>仕方ない、もう少し誰かに声をかけることにしよう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スペインでの地震</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/post.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.161</id>

    <published>2011-08-17T09:43:54Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:44:16Z</updated>

    <summary>5/11に地震が来る！ということで、イタリアや台湾では大騒ぎになっていたようであ...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="スペインでの地震" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        <![CDATA[<p>5/11に地震が来る！ということで、イタリアや台湾では大騒ぎに<br />なっていたようであるが、実際のところ、そのようなことはなく、<br />平穏無事に11日は過ぎたようである。</p>
<p>しかし、その5/11、実際に地震が発生し、10人もの人が亡くなる、<br />という状態になった国もあったのだ。<br />それは日本・・・ではなく、スペインである。</p>
<p>もちろん、日本でも弱い余震は何度も起きていたのだが、それによる<br />人的、物的被害は出ていないし、ここのところ毎日余震が起きている<br />のだから、別に騒ぐほどのことではないのであるが、スペインでは<br />地震自体がほとんどない国であるから、それは大パニックになるのも<br />無理はないことだろうと思う。</p>
<p>そのスペインの地震、二回ほど発生したようであるが、どちらも<br />震度5ぐらいのものであり、日本で言えば、結構な揺れではあるが<br />特段珍しいものではない。</p>
<p>ただ、地震が起きない国からすれば、かなり大きな地震になるし、<br />耐震構造も日本より徹底されていないので、10人の命が失われる、<br />という事態になってしまったようである。</p>
<p>地震が多いがゆえに、耐震について非常に厳密な規定があり、<br />実施が義務付けられている日本なら、きっとここまでの被害は<br />出なかっただろうに、と悲しく思った。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/1.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.160</id>

    <published>2011-08-17T09:43:43Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:43:48Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.redbankresturants.com/2011/08/2.html" />
    <id>tag:www.redbankresturants.com,2011://65.159</id>

    <published>2011-08-17T09:43:35Z</published>
    <updated>2011-08-17T09:43:40Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.redbankresturants.com/">
        
        
    </content>
</entry>

</feed>

